配送料値上げのお詫びとお知らせ
平成29年10月1日よりヤマト運輸の送料の値上げが実施されました事により、お客様には大変に心苦しいお願いとなり誠に恐縮ではございますが、当店の送料を改定させていただく事となりました。

本州:864円
北海道・四国・九州・離島:1080円

お買い上げ個数【6箱】または【ゲルマキナーゼDX1セット】以上は送料無料になります。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

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ご挨拶・ナトウキナーゼについて

ご挨拶

ナットウキナーゼ/納豆菌/有機ゲルマニウム


ますます進む高齢化社会において、産業界の先行き不透明さは拡がりを見せる一方、世界に目を向けると地球環境の汚染はますます深刻さを増しています。我が社はそうした中、時代の声ともいうべき市場、つまりお客様の声に耳を傾け敏捷で希望にあふれ、時代とともに常に変化、成長して行くもっとも革新的で競争力のある会社としての理想を持ち発足いたしました。

 私どもは最高の品質、最先端の製品販売とサービスをモットーに日本市場ばかりでなく広く世界の国の人達と手を組んで健康づくり、幸福づくりを積極的に展開していきたいと願っております。

 これから始まる21世紀、私たち人類が誇りを持って生きられる充実した人生、もっと素晴らしい未来を実現できる様に情報化社会を自分達の中に取り入れ、皆様と共により生きがいのある透明で楽しい社会づくりをモットーに前進していきたいと考えております。

 またこれを機に各位へのご提案です。近隣アジア諸国の医療福祉、学校、農業振興に協力し子供たちに明るい未来を与える行動の展開をと願っています。ご一緒しませんか。ヒューマンネットワークを拡げながら。

ナットウキナーゼについて

医学博士 須見 洋行


すべては一つの発見から始まった
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It All Started with a Single Discovery
- Nattokinase, the Source of Health for the 21st Century -

ナットウキナーゼの発見者 ・・・・・・・・・・・・

医学博士 須見 洋行

●プロフィール
 1945年奈良県生まれ。1974年徳島大学医学部大学院修了。シカゴマイケルリース研究所文部省在外研究員。宮崎医科大学生理学助教授を経て1997年より倉敷芸術科学大学機能物質化学科教授。通産省外郭団体JTTAS「天然物・生理機能素材研究委員会」会長。
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ナットウキナーゼとは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 日本の伝統食品"納豆"が今では世界一長寿国の日本人だけが食べているきわめて神秘的な"薬餌"として国際的に脚光を浴びてきました。テレビで「納豆には強力な血栓溶解酵素(ナットウキナーゼ)が含まれる」と報道された1986年からますます伸びています。
 実はこの内外から関心を集める「ナットウキナーゼ」こそ須見博士の発見、命名によるものなのです。
 心筋梗塞患者等に使用される血栓溶解酵素として「ウロキナーゼ」を研究中だった氏は、アメリカ留学中に野菜やチーズ等約200種類以上の食品を対象に調査した結果、「納豆」にしかない特殊酵素を"ネバネバの物質"の中から発見しました。
 点滴や注射薬としてのウロキナーゼはその効果は約4分~20分と短く、薬価も20万と高価です。氏の命名による「ナットウキナーゼ」はEDPの測定でも血栓分解能力は8時間から12時間と長く、そして廉価です。
 この「ナットウキナーゼ」により視神経が弱くなり目の見えなくなった方が全快した例や決定的なのは「ガン」の抑制作用がみられること。また納豆菌はO-157病原性大腸菌の抑制作用。腸内で乳酸菌を増やす整腸作用があること。広範囲な機能を有していることが次々とデータ化されています。多くの大学、医療研究機関が「ナットウキナーゼ」との取組を開始しています。

 須見博士の発見による『ナットウキナーゼ』こそ、正しく21世紀の福音なのです。
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Nattokinase

During the 1980's, Dr. Hiroyuki Sumi had been researching urokinase, a plasminogen activator, in the United States as an outside researcher affiliated with the Japanese Ministry of Education. He discovered that a certain enzyme contained in the mimesis of "natto" or fermented soybeans, a natural Japanese food product, is extremely effective as a plasminogen activator. In 1986, he named the enzyme "Nattokinase" and announced his discovery to the world. Since then "Nattokinase" has received considerable attention from all over the world.

Compared to urokinase, the effects of Nattokinase as a plasminogen activator last for 8 to 12 hrs, as measured by EDP, and it is priced considerably lower. In addition, Nattokinase is not only effective as a plasminogen activator, it is used for disorders of the optic nerve and cancer control, reposition and a number of other areas. There is an increasing number of universities and medical institutions researching and utilizing Nattokinase.

Nattokinase will continue to promote good health into the next century.

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